山本文緒の新刊が気になる話とか
さっき、王様のブランチで山本文緒が出ているのを見た!
私が山本文緒好きなのを知っている友だちが、携帯メールで教えてくれたのです。
「人は一人では生きていけない。
けれど、一人で生きていかなくてはならない」
闘病を通して、そう思い当たったのだというお話が印象的だった。
うつ病のときは、ホントにつらかったのだろうな。
単行本の新刊はつい買い控えてしまうので、復帰作はまだ読んでいないのだけれど、新刊で買うかどこかで借りるかはともかく、テレビでの文緒さんの印象が私の中に強く残っているうちにじっくり読んでみたいと思った。
→山本文緒/アカペラ
***** おまけ *****
買ったばかりの「50mm F1.8 II のレンズ」でちょっくら試し撮り。
★ただの緑なんだけど。

★名前わかんないんだけど。

★ビルの植え込み

★ありんこがいた

★ランチに食べたメンチカツ。

私が知っているメンチカツとイメージが違って、最初面食らった。
だって、揚げてあるハンバーグなんだもの。
私が知っているメンチカツは、衣がもっと厚くて、ハンバーグソースじゃなくてただのソースがかかっていて、付け合せはたっぷりのキャベツ!
でも、これはこれでとってもおいしゅうございました。満足、満足☆
昨日はひとりで外ランチだったので、会社とお店を往復する道すがらに数枚撮ってみた。
もう秋だから日が暮れるのが早くて、外で写真を撮ろうと思うと仕事帰りじゃ暗すぎてしまう。
出勤前か、昼休みを使うしかない。
どんどん厳しい季節になってくるなぁ。
灰色のビルの中にいる間に、花はしぼみ、青空はなくなり、美しい夕焼けも終わるのか。とほほ。
まぁ、そういうものが撮りたかったら、土日にお散歩行けばいいだけだしね!
今年の秋は、紅葉の彩りや、秋っぽい夕暮れや、いわし雲など、去年は持っていなかった一眼レフで撮ってみたいものがいろいろある。
……あ、けっこう撮ってみたいもの、あるじゃん。
ちょっとわくわくしてきた。
私が山本文緒好きなのを知っている友だちが、携帯メールで教えてくれたのです。
「人は一人では生きていけない。
けれど、一人で生きていかなくてはならない」
闘病を通して、そう思い当たったのだというお話が印象的だった。
うつ病のときは、ホントにつらかったのだろうな。
単行本の新刊はつい買い控えてしまうので、復帰作はまだ読んでいないのだけれど、新刊で買うかどこかで借りるかはともかく、テレビでの文緒さんの印象が私の中に強く残っているうちにじっくり読んでみたいと思った。
→山本文緒/アカペラ
***** おまけ *****
買ったばかりの「50mm F1.8 II のレンズ」でちょっくら試し撮り。
★ただの緑なんだけど。

★名前わかんないんだけど。

★ビルの植え込み

★ありんこがいた

★ランチに食べたメンチカツ。

私が知っているメンチカツとイメージが違って、最初面食らった。
だって、揚げてあるハンバーグなんだもの。
私が知っているメンチカツは、衣がもっと厚くて、ハンバーグソースじゃなくてただのソースがかかっていて、付け合せはたっぷりのキャベツ!
でも、これはこれでとってもおいしゅうございました。満足、満足☆
昨日はひとりで外ランチだったので、会社とお店を往復する道すがらに数枚撮ってみた。
もう秋だから日が暮れるのが早くて、外で写真を撮ろうと思うと仕事帰りじゃ暗すぎてしまう。
出勤前か、昼休みを使うしかない。
どんどん厳しい季節になってくるなぁ。
灰色のビルの中にいる間に、花はしぼみ、青空はなくなり、美しい夕焼けも終わるのか。とほほ。
まぁ、そういうものが撮りたかったら、土日にお散歩行けばいいだけだしね!
今年の秋は、紅葉の彩りや、秋っぽい夕暮れや、いわし雲など、去年は持っていなかった一眼レフで撮ってみたいものがいろいろある。
……あ、けっこう撮ってみたいもの、あるじゃん。
ちょっとわくわくしてきた。
夕暮れ散歩(2)

さっきの猫とはべつの猫が屋根の上で寝ていた。

こちらはさきほど、ぼんやり佇んでいた猫。身づくろい中。

開脚屈伸中。

この猫たちは、いつもこの辺にいるみたい。
写真を撮っていると、何人かの人に話しかけられた。
「そっちの猫と、上の猫は姉妹よ」
「右の猫がそっちの子のお母さんなのよ」
「もう一匹同じ色の子がいるのよね」
人によって言っていることがちょっとずつ違う。

私はあんまり生存欲求が強くないというか、生きていて幸せ!とか、生まれてきてよかった!とか思わない。
ありがたみを知らないだけなんだろうけれど、大きな声で言えるようなことじゃないんだろうけど、でも本音としてはそう。昔からそう。
むしろ、毎日はつまらなく、めんどくさくて、はっきり言ってそろそろ人生をもてあまし気味。
でも、こんななんでもない夏の夕方に、心地いい風に吹かれながら猫と遊んでいる今この瞬間、世の中のことも、いま私がここに生きていることも、そんなにイヤじゃないなとちょっと思った。

赤提灯がともる時間になったので、夕方もおしまい。お散歩もおしまい。
おうちに帰りましたとさ。
白山神社の紫陽花(自由気まま編)
前ボケ練習編以外の写真。
とくに考えず、自由気ままにいろいろー。

神社の入口付近だったけなぁ。忘れちゃった。

神社の裏手には公園に続く道があって、その道の両脇も公園も紫陽花だらけ。

三脚がないことの厳しさを特に強く感じた一枚。
三脚、かなり本気で欲しいかも。

帰ってパソコンにとりこんでみたら、この手の色合い(ピンクに染まりかけだけどまだ白いところもだいぶあるやつ)の写真が多かった。無意識に選んでる。
逆に、紫陽花といったらまっさきに思い浮かべるような、まんべんなく紫色をしているようなものはほとんど写真に撮っていなかった。

紫陽花色の水滴。
不思議な雨の色。

このつぶつぶがたまらなく好き!
☆ ☆ ☆
ショックなことに、撮っている途中でバッテリーが切れた。
家を出るときには目盛り3分の2分残っていたのに〜
とくに考えず、自由気ままにいろいろー。

神社の入口付近だったけなぁ。忘れちゃった。

神社の裏手には公園に続く道があって、その道の両脇も公園も紫陽花だらけ。

三脚がないことの厳しさを特に強く感じた一枚。
三脚、かなり本気で欲しいかも。

帰ってパソコンにとりこんでみたら、この手の色合い(ピンクに染まりかけだけどまだ白いところもだいぶあるやつ)の写真が多かった。無意識に選んでる。
逆に、紫陽花といったらまっさきに思い浮かべるような、まんべんなく紫色をしているようなものはほとんど写真に撮っていなかった。

紫陽花色の水滴。
不思議な雨の色。

このつぶつぶがたまらなく好き!
☆ ☆ ☆
ショックなことに、撮っている途中でバッテリーが切れた。
家を出るときには目盛り3分の2分残っていたのに〜
用があって、銀座へ。
このキラキラを見ていたら、早くもクリスマスのイルミネーションを見たくなってきちゃった。
有楽町に丸井があることにまだ慣れない。そのくせ、丸井やイトシアができる前のここがどんな感じだったのか、もうはっきりとは思い出せなくなっている。















