青空
どしゃ降りの雨の音で4時ごろ目が覚めた。
家を出るときも降っていたから、今日は一日中梅雨らしく雨なのかと思っていたけど、スタバでお茶を飲んでるうちに見る見る晴れてきた。
会社につくころには、こんなに青空☆

レインブーツで来ちゃったよー。
家を出るときも降っていたから、今日は一日中梅雨らしく雨なのかと思っていたけど、スタバでお茶を飲んでるうちに見る見る晴れてきた。
会社につくころには、こんなに青空☆

レインブーツで来ちゃったよー。
YOUのオムライス@歌舞伎座
今日3コめの更新。
YOU(ユー)のオムライス。

一度食べて見たかったのだ。
オムライスが有名な喫茶店。店内は、昔ながらの、ホント、ザ・喫茶店!という感じ。
薄暗くて、テーブル小さくて、全体的に茶色っぽい雰囲気で、なんだか落ち着く。
「YOU飯セット」(=夕飯セット…)という脱力しちゃうネーミングのセットがあって、オムライスをはじめとする食事モノと飲み物が合わせて1,200円くらいだったかな。食べに行ったの何日も前のことだから、忘れてしまった。
オムライスになぜか福神漬けが添えられているのが、珍しいと思った。
卵焼き部分にはバターたっぷりで、かなり濃厚なので、福神漬けを合い間につまむと、すっきりして確かにいい感じではある。けど、福神漬けはそれほど好きじゃないのでほとんど残してしまった。
コーヒーと一緒に生クリームが運ばれてきたのも、珍しいと思った。
コーヒーフレッシュの代わりみたい。ふわっふわのいわゆるホイップクリームが、ココット皿のようなものにもりもり入ってる。いつもコーヒーには何も入れないし、生クリームもそれほど好きじゃないので丸ごと残してしまった。けど、ホイップクリームをコーヒーに入れるとどんな風になるのか、試してみればよかったと今になって思う。って、書いてて気がついたけど、もしかして単なるウィンナーコーヒー?

オムライスが有名で、ホントにおいしい喫茶店YOUは、歌舞伎座のすぐ近く。
日没後の歌舞伎座は、キラッキラしていた。ちょっとライト当てすぎなんじゃないかと思うくらいに。
左下あたりがちょっと心霊写真っぽいけど、単なる被写体ブレだと思う。たぶん。
YOU(ユー)のオムライス。

一度食べて見たかったのだ。
オムライスが有名な喫茶店。店内は、昔ながらの、ホント、ザ・喫茶店!という感じ。
薄暗くて、テーブル小さくて、全体的に茶色っぽい雰囲気で、なんだか落ち着く。
「YOU飯セット」(=夕飯セット…)という脱力しちゃうネーミングのセットがあって、オムライスをはじめとする食事モノと飲み物が合わせて1,200円くらいだったかな。食べに行ったの何日も前のことだから、忘れてしまった。
オムライスになぜか福神漬けが添えられているのが、珍しいと思った。
卵焼き部分にはバターたっぷりで、かなり濃厚なので、福神漬けを合い間につまむと、すっきりして確かにいい感じではある。けど、福神漬けはそれほど好きじゃないのでほとんど残してしまった。
コーヒーと一緒に生クリームが運ばれてきたのも、珍しいと思った。
コーヒーフレッシュの代わりみたい。ふわっふわのいわゆるホイップクリームが、ココット皿のようなものにもりもり入ってる。いつもコーヒーには何も入れないし、生クリームもそれほど好きじゃないので丸ごと残してしまった。けど、ホイップクリームをコーヒーに入れるとどんな風になるのか、試してみればよかったと今になって思う。って、書いてて気がついたけど、もしかして単なるウィンナーコーヒー?

オムライスが有名で、ホントにおいしい喫茶店YOUは、歌舞伎座のすぐ近く。
日没後の歌舞伎座は、キラッキラしていた。ちょっとライト当てすぎなんじゃないかと思うくらいに。
左下あたりがちょっと心霊写真っぽいけど、単なる被写体ブレだと思う。たぶん。
日比谷公園
今日2コめの更新。
曇った日の夕方の日比谷公園。




緑色が、眼で見た記憶と、写真では全然違う!
こんな薄っぺらい、気色悪い緑色じゃなかった。納得がいかん。
曇った日の夕方の日比谷公園。




緑色が、眼で見た記憶と、写真では全然違う!
こんな薄っぺらい、気色悪い緑色じゃなかった。納得がいかん。
もんちゃん☆

大好物のレタスを食べるときでも無表情。
すーしー
久しぶりにお寿司を食べにいった。

とろ、いか、いくら、しめさば、かんぱち、いわし、甘えび、子持ち昆布、鉄火巻き、納豆巻き、かっぱ巻き、ビールジョッキ2杯、焼酎2杯などなど、ふたりでお腹いっぱい食べて7,350円は安いのかな。安いだろうなぁ。しかもここ、ひとつひとつが大きい。そして、とてもとてもおいしい。

お給料日でもなく、なにかのお祝いでもないのにいいのかしら。
2008年後半スタートってことで、景気づけと思えばいいのかしら。

とろ、いか、いくら、しめさば、かんぱち、いわし、甘えび、子持ち昆布、鉄火巻き、納豆巻き、かっぱ巻き、ビールジョッキ2杯、焼酎2杯などなど、ふたりでお腹いっぱい食べて7,350円は安いのかな。安いだろうなぁ。しかもここ、ひとつひとつが大きい。そして、とてもとてもおいしい。

お給料日でもなく、なにかのお祝いでもないのにいいのかしら。
2008年後半スタートってことで、景気づけと思えばいいのかしら。
来生たかおソロライブ Stand Alone 2008/横浜・赤レンガ倉庫1号館3Fホール
興味ない人にとってはどうでもいいことだろうが、私は昨日来生たかおサマのコンサートに行ってきた。興味のない人にとってはどうでもいいことだろうが、来生たかおサマは、デビュー以来30ウン年、一環して自分のいいと思う音楽を職人のようにたんたんと作り続け、コンスタントにライブで歌ってきた素晴らしいアーティストなのだ。ちなみにこれも興味のない人にとってはどうでもいいことだろうが、御年57歳。年相応の老いを感じさせるところがまた、オジサマ好きの私にはたまらない味わいなのである。
○会場の赤レンガ倉庫

母が取ってくれたチケットは、なんと最前列のほぼ中央!
しかも赤レンガ倉庫ホールは、コンサート専用の場所ではないらしく、パイプ椅子に近い普通の椅子を単に並べたような会場で、ステージから1メートルも離れていないところから最前列は始まっていた。なんどか最前列は経験したことがあるけれど、ここまで近かったのは初めてかもしれない。ライトを受けて白や銀に輝く御髪の1本1本や、ギターをかき鳴らす指のきれいに切りそろえられた爪まで見えた。額をながれる汗がまぶたで止まるのも見えた。あぁ、ハンカチでぬぐって差し上げたかったわ(妄想〜)
さて。
タイトルなど書いても知らない人には「あっそう、ふーん」だろうけれど、いちおうセットリスト。
ソロライブといいながら、9〜13は、ギターの小田木隆明さんが登場。この方すごく男前でかっこいいの。おしゃれだし。足長いし。若いし。でももちろん、私の眼には来生さんしか入らないけど!
来生さんはあんまり話さない人っていうイメージを持っている人も多いみたいなんだけど、実はけっこうしゃべる。えー、とか、あー、とか言いながら、ぼそぼそぼそぼそ、なんだかんだ長くしゃべる。
今回も煙草は素晴らしいものだとトツトツと語ったり(来生さんはヘビースモーカー)、3月から5月にかけて新曲をいくつか書き下ろしていたと、嬉しい発表をしてくれたあと、「正直、曲を作るのがだんだん困難になってきました」とボソッと呟いたりして。
長くやっているから、新しく作ってみても、似たような曲がもうすでに今まで作った中にあるのだ、と言った意味のことをおっしゃっていた。いいじゃん、似たのがあったって!! それが来生さんらしい、私の好きなメロディーなんだよう! だけどその変わらない来生メロディーに誰よりも自信を持っているのもまた来生さんご自身であることを、私は知っているぞー。とても控えめで謙虚な方なんだけども、自分の楽曲に対するこだわりと自信が心の奥にしっかとあって、秘かに誇り高いところがまた来生さんの魅力なのだ☆
○帰り道にみた横浜みなとみらいの夜景
○会場の赤レンガ倉庫

母が取ってくれたチケットは、なんと最前列のほぼ中央!
しかも赤レンガ倉庫ホールは、コンサート専用の場所ではないらしく、パイプ椅子に近い普通の椅子を単に並べたような会場で、ステージから1メートルも離れていないところから最前列は始まっていた。なんどか最前列は経験したことがあるけれど、ここまで近かったのは初めてかもしれない。ライトを受けて白や銀に輝く御髪の1本1本や、ギターをかき鳴らす指のきれいに切りそろえられた爪まで見えた。額をながれる汗がまぶたで止まるのも見えた。あぁ、ハンカチでぬぐって差し上げたかったわ(妄想〜)
さて。
タイトルなど書いても知らない人には「あっそう、ふーん」だろうけれど、いちおうセットリスト。
★前半〜ピアノ弾き語り
1.振り向くならせめて
2.もうすぐ、たそがれ
3.風の忘れもの ←これ大好き!
4.渇いた季節
5.美しい女
6.シルエット・ロマンス ←大橋純子さん歌唱で有名
7.待ち人来たらず
8.あなたの色彩
★昭和歌謡曲カバーコーナー
9.今日でお別れ(菅原洋一さんの曲)
10.あいつ(旗照夫さんの曲)
★ギターで小田木隆明さんとデュオ
11.やさしさひととき
12.Goodbye Day ←代表曲。名曲。
13.出会えてよかった ←来生さんのピアノ弾き語り+ギターだったような、それともソロ??うろ覚え
★後半〜ピアノ弾き語り
14.夢の途中 ←「セーラー服と機関銃」のタイトルで薬師丸ひろ子も歌ってた
15.あなたに還る日
16.せめて今夜
★アンコール〜ピアノ弾き語り
17.恋人の領分
18.浅い夢 ←デビュー曲
ソロライブといいながら、9〜13は、ギターの小田木隆明さんが登場。この方すごく男前でかっこいいの。おしゃれだし。足長いし。若いし。でももちろん、私の眼には来生さんしか入らないけど!
来生さんはあんまり話さない人っていうイメージを持っている人も多いみたいなんだけど、実はけっこうしゃべる。えー、とか、あー、とか言いながら、ぼそぼそぼそぼそ、なんだかんだ長くしゃべる。
今回も煙草は素晴らしいものだとトツトツと語ったり(来生さんはヘビースモーカー)、3月から5月にかけて新曲をいくつか書き下ろしていたと、嬉しい発表をしてくれたあと、「正直、曲を作るのがだんだん困難になってきました」とボソッと呟いたりして。
長くやっているから、新しく作ってみても、似たような曲がもうすでに今まで作った中にあるのだ、と言った意味のことをおっしゃっていた。いいじゃん、似たのがあったって!! それが来生さんらしい、私の好きなメロディーなんだよう! だけどその変わらない来生メロディーに誰よりも自信を持っているのもまた来生さんご自身であることを、私は知っているぞー。とても控えめで謙虚な方なんだけども、自分の楽曲に対するこだわりと自信が心の奥にしっかとあって、秘かに誇り高いところがまた来生さんの魅力なのだ☆
○帰り道にみた横浜みなとみらいの夜景







